DODGE マグナムのオーディオ交換
カテゴリー:
オーディオ
当社取り扱い商品の取付方法を説明させて頂きます。
今回の車両は、
DODGE MAGNUM
純正オーディオはこのようになっております。

続いてキットの紹介です。
今回は、2DINを取付るので純正のままでは1DINしか入りません。
純正ナビ付パネル合わせて使用します。(わざと高いグレード用のシルバーフェイスを使用しました。)

インターフェースのC2R-CHYは、このようになってます。
CAN-BUSラインより、車速パルス、イルミ、バック、リバース、サイドブレーキ
を擬似的に出力してくれる優れ物です。
また、今回は装備されていませんが、ボストンアコースティックのサウンドシステムが装備されていても、問題なく使用できます。

C2R-CHYは、先にインターフェースとナビ側を接続しなくてはいけないので、まずはスピーカーラインを接続します。
もちろん、日本のナビの配線と色は同じなのでパラでしっかりと接続します。

ここで、一番重要なリレーを使用します。
CAN-BASは、消費電力が限られていてナビやETC、その他モロモロを取付ると上限を超える事があります。 仮に上限を超えた場合は、C2R-CHYは壊れてしまいます。
よって、アクセサリー電源(ACC)は、リレーを介してドライブさせます。
そして、説明書通りにナビ側としっかり接続します。
(これは、配線カラーは少々変わっているので、注意!!!!)

ナビゲーション側に接続後、車両の22ピンハーネスにカチャン。とカプラーオンでOK!

もちろん、取付キットは純正オーディオが固定されていた場所、穴、ボルトを使用して固定します。加工や、別部品は一切必要いりません。

最後に、化粧パネルをはめて完成です。

仕上がりは、このようになりました。
作業時間は、約1時間。 TVアンテナとGPSさえなければ数十分で行けますね。

配線の取り出しは全てデッキの裏でOKです。
これなら、配線を探したり、検電して車両がトラブルリスクも無し。
皆さん。是非活用ください。
今回の車両は、
DODGE MAGNUM
純正オーディオはこのようになっております。

続いてキットの紹介です。
今回は、2DINを取付るので純正のままでは1DINしか入りません。
純正ナビ付パネル合わせて使用します。(わざと高いグレード用のシルバーフェイスを使用しました。)

インターフェースのC2R-CHYは、このようになってます。
CAN-BUSラインより、車速パルス、イルミ、バック、リバース、サイドブレーキ
を擬似的に出力してくれる優れ物です。
また、今回は装備されていませんが、ボストンアコースティックのサウンドシステムが装備されていても、問題なく使用できます。

C2R-CHYは、先にインターフェースとナビ側を接続しなくてはいけないので、まずはスピーカーラインを接続します。
もちろん、日本のナビの配線と色は同じなのでパラでしっかりと接続します。

ここで、一番重要なリレーを使用します。
CAN-BASは、消費電力が限られていてナビやETC、その他モロモロを取付ると上限を超える事があります。 仮に上限を超えた場合は、C2R-CHYは壊れてしまいます。
よって、アクセサリー電源(ACC)は、リレーを介してドライブさせます。
そして、説明書通りにナビ側としっかり接続します。
(これは、配線カラーは少々変わっているので、注意!!!!)

ナビゲーション側に接続後、車両の22ピンハーネスにカチャン。とカプラーオンでOK!

もちろん、取付キットは純正オーディオが固定されていた場所、穴、ボルトを使用して固定します。加工や、別部品は一切必要いりません。

最後に、化粧パネルをはめて完成です。

仕上がりは、このようになりました。
作業時間は、約1時間。 TVアンテナとGPSさえなければ数十分で行けますね。

配線の取り出しは全てデッキの裏でOKです。
これなら、配線を探したり、検電して車両がトラブルリスクも無し。
皆さん。是非活用ください。
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